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【カクテルみたいでキレイ!】2年かけて開発された『青色のワイン』がスペインで誕生!

2016/6/24 | 7,764 PV |

衝撃・ビックリ

 
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ワインと言えば、白ワインと赤ワイン。
味や口あたりの好みで選んだり、食べ物に合わせて選んだり、楽しみ方がたくさんありますよね。

 

そんな中、とうとう『青色』のワインが誕生しました!
まずは写真をご覧ください。

 
 

 
 

 
 

驚くほどに青いですね!
まるでファンタジーの世界の飲み物のようです。

 
 

なぜ作ったのか

ワインの名前は『Gik』
スペインのクリエイターと大学、食品業界の開発機関らが協力して2年かけて作り上げました。
スペインでワインが広まったのは紀元前5世紀ごろで、現在は世界第3位のワイン生産国でもあります。
開発チームは、このワインによってさまざまな分野のクリエイターの五感を刺激し、発想力を引き出して行きたいという狙いを持っているそうです。

 
 

 
 

確かに、この色合いでワインと言われると衝撃を受けますよね。ものづくりの分野で活躍している人にとっては、かなりいい刺激になるのかもしれません。

 
 

ちなみに、このワインの存在を知った日本人からは、こんなコメントが寄せられていました。

 

 

 

 
 

次ページでは、このワインの色合いがどうやって出されているのかをお伝えします♪

 

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