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生まれつきではなく、自ら手術を受け胸を3つにした女性。その理由とは?

2016/6/28 | 52,745 PV |

衝撃・ビックリ

 
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美容整形には沢山の種類があります。
糸を使って目を二重にしたり(埋没法)、ヒアルロンサンを注入して鼻筋を高くしたりシワを消したり・・・これらはいわゆる「プチ整形」と言われているもので、人によっては数カ月で元に戻ってしまうこともあります。
その分、金額もリーズナブルなので「ちょっとココを変えたい」という人にとっては整形といえど手が出しやすく人気が絶えません。
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出典 gatag

 

しかし、体にメスを入れたり脂肪を吸入したり、本格的な整形となると金額も高くなり、術後のダウンタイムも長くなります。
豊胸もその一つ。胸が小さい人が理想の大きさを手に入れる為に主に「ヒアルロンサン」「シリコンバック挿入」の2つで胸を大きくすることができるのです。
豊胸をする女性も非常に多く、それは日本だけでなく海外でも同じです。
胸は女性の象徴の1つでもあり、大きさや形は悩みの種になりやすく、パートナーとのスキンシップにも関係してきますからね。

 

しかし、今回ご紹介する女性は豊胸ではなく、増胸・・・。
字のごとく、胸を2つから3つへ増やしたのです。

 
 

手術を受けたのはアメリカ・フロリダ州出身のジャスミンさん。

 

この手術を受ける為に多くの医者に相談するものの、増胸に対してすんなり受け入れてくれるわけもありません。
ジャスミンさんは50人もの医者にお願いしました。
そしてその中の1人が手術をしてくれると名乗ってくれたのです!

 

手術方法は「お腹の皮膚を使い、胸の間にもう1つの胸を作り400ccのシリコンを注入」したのです。
人口乳首もつけたとの事・・・。

 
 

でもいったいどうしてこんな事をしたのか?
傍から見たら奇妙でしかないのに、なぜその選択をしたのか?
その理由は次のページでご紹介します。

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