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【肋骨を6本抜いてウエスト35cm】アニメキャラに憧れた女性が整形を繰り返し得たカラダがすごい!

2016/6/29 | 64,849 PV |

衝撃・ビックリ

 
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スウェーデン生まれの女性が世界中で話題になっています。
その女性はアニメキャラクターのようなカラダになりたいと思い、なんと19回もの整形手術をして肉体改造をしたのです。

 

アニメキャラといえば、小顔で胸は大きく、ウエストはキュッと細く、お尻は大きく脚は細い。
架空のキャラなだけあり、実在するはずのない体型なのは当たり前。

 

そんな架空のキャラに憧れてしまった女性は整形依存症になってしまったのです。
究極のカラダを求めて・・・。

 
 

女性の名前はピクシー・フォックスさん。
整形なんて必要ないほど、綺麗です。

 
 

十分すぎるほど細いし、胸もあるし、不満なんてどこにあるの?と聞きたいくらいです。

 
 

しかし、ピクシーさんはアニメ『ロジャー・ラビット』に出てくる”ジェシカ・ラビット”に憧れて整形を決意したそうです。

 

この異次元の細いウエストを手に入れる為にピクシーさんは肋骨を6本抜くなどして、なんと19回もの整形を繰り返したのです。

 
 

すっかり変わってしまったピクシーさんの姿は次のページで。

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