【予想外】イースター島のモアイ像の下を掘って出てきたものとは・・・?

2016/7/8 | 46,394 PV |

衝撃・ビックリ

 
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南米のチリに位置するイースター島、そこには数々のモアイ像があります。
写真などでモアイ像を見たことがある方は、たくさんいるかと思います。

 

一般的に思い浮かぶのが、地上から顔だけ覗かせて目の辺りが窪んでいるモアイ像。

 

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出典 Flickr

 

いつ、誰が、何の目的で、どのようにして作ったのかなどは、未だに解明されていないといいます。
イースター島のラノ・ララクという場所には、さまざまな製造途中のそんな謎多きモアイ像が存在しているようです。

 
 

モアイの『製造工場』と呼ばれるラノ・ララク

 

エル・ヒガンテと呼ばれる大きさ21メートル、重さ推定180トンの巨大なモアイ像や、正座したモアイ像までこのラノ・ララクにあるといいます。

 

他にも運搬途中のもの、地上に肩口まで出ているものなどが存在しているようです。

 

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出典 Flickr

 
 

カリフォルニア大学の調査チームは、製作途中と思われるものや肩口まで出ているモアイ像を掘ってみたといいます。

 

次のページで、その様子をご覧ください。
モアイ像の地下から出てきたものとは一体・・。

 
 

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