『この子、全然動いていない…?』突然減った胎動から赤ちゃんの危機を察知した“母のカン”が凄い!

2016/7/18 | 23,059 PV |

衝撃・ビックリ

 
@HeaaartをFacebookでフォローする

  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket

母と子には、血のつながりだけでない、テレパシーのような結びつきを感じることがあります。

 

母のカンは、時に専門家の見解すらを超え、子を守るために素晴らしい働きをすることもあるようです。

 
 

「あれ?赤ちゃんが動いていない?」胎児の異変を感じた母

 

イギリスのウェールズに住むベス・クレミゾンさんは、出産を目前に控えていました。

 

mama1

出典 dailymail

 

しかし、妊娠35週目になった頃、赤ちゃんの胎動が感じられなくなったことに気付いたのです。

 

ついこの間まで、元気に私のお腹を蹴っていたのに・・・
ある日から全然動かなくなったことに気付いたの。

 

正産期(妊娠37週~)を目前に控え、そろそろお腹の中が窮屈になる頃ですから、胎動を弱く感じるようになるのは特別珍しいことではありません。
胎動が減ったことをしきりに心配するべスさんに対し、家族や友人は「そんなに心配することはないんじゃない?」と、彼女の不安を慰めることしかしませんでした。

 

それでも、胎動が減ったことが心配なべスさんは、地元の病院へ相談に行きます。
しかし、病院で診察を受けるも異常なところは見つからず、お医者さんから「もうすぐ生まれる時期だから、もう少し様子を見ましょう」と言われ、自宅に帰ることに・・・

 

しかし、べスさんの“母のカン”は、当たってしまったのです!!
お腹の赤ちゃんは、一体どういう状態に陥っていたのでしょうか??

 
 

<<次のページへ続く>>

この記事が気に入ったらいいね!してくださいね。

最新の面白い記事をお届けします!
  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket
gazou

動物専用
Facebookページはこちら


可愛い動物たちの最新記事をお届けします!

251597_ic

@Heaaartを
Twitterでフォロー


Twitter専用の最新記事をお届けします!

こちらの記事もおすすめ
ページトップに戻る