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美人女子大生が7大陸最高峰登頂の日本人最年少記録を更新!いったい彼女は何者なのか・・・?

2016/7/14 | 18,921 PV |

衝撃・ビックリ

 
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早稲田大学に通う学生の南谷真鈴(みなみやまりん)さんが快挙を成し遂げました。
日本人最年少でなんと世界7大陸の最高峰を制覇しました。

 

7 SUMMITS COMPLETE!

1 – Aconcagua
2 – Kilimanjaro
3 – Vinson
4 – Carstensz Pyramid
5 – Elbrus
6 – Everest
7 – Denali

(Mt.Blanc & kosciuszko)

Marin Minamiyaさんの投稿 2016年7月7日

 
 

渡辺大剛さんが打ち立てたこれまでの22歳という記録を塗り替える19歳での成功。
今年の5月には、日本最年少でエベレストの最高峰にも登っていたようです。

 
 

7大陸最高峰の登頂とはどういうことでしょうか

 

7大陸最高峰とは、地球上にある7つの各大陸で最も標高が高い山のことです。
世界最高峰として知られるエベレストはもちろん、アフリカ大陸に位置する6000m近いキリマンジャロなどがあります。

 

Kumbu Icefall

クンブアイスフォール

Marin Minamiyaさんの投稿 2016年4月19日

 
 

七大陸最高峰の達成は、野口健さんですら25歳だったと言います。

 

南谷さんは、2015年1月に南アメリカ大陸のアコンカグアに登頂しました。
そして、今年の7月4日に7つ目となる北アメリカ大陸のデナリの頂上へとたどり着いたのです。

 

そんな日本最年少記録を持つ彼女、一体どんな方なのでしょうか?
次のページで、南谷さんのことをご紹介していきます。

 
 

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