いつも撮影される側の妊婦から見た出産現場の写真12枚

2016/7/30 | 27,362 PV |

衝撃・ビックリ

 
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カリフォルニア州の写真家『リサ・ロビンソン・ウォード』さんは、娘を授かったと分かった時に、ある決心をしました。
それは、普通では思いつかない「出産写真を自分で撮る」という挑戦でした。

 

彼女には現在9歳になる息子がいます。2度の流産を経験し、2人目を諦めかけていた時に分かった妊娠でした。
リサさんは「写真を撮れば落ち着いて、痛みを忘れられるかもしれない。でも実際にできるかどうかは分かりません」と告白しました。

 
 

リサさんが破水すると、夫婦はカメラを持って車で病院へ向かいました。
陣痛の間はカメラを構えることすらできなかったとか。
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出典 THE HUFFINGTON POST

 
 

薬によって痛みを和らげ、やっと一息をつけました。
二度目の出産ですが、緊張し気持ちが張り詰めていたそう。
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出典 THE HUFFINGTON POST

 
 

出産には14時間もの時間が掛かりました。
病院がうまく痛みのコントロールをしてくれたため、それほど苦しい時間ではなかったとのこと。
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出典 THE HUFFINGTON POST

 
 

分娩中、旦那さんはリサさんをずっと支え続けました。
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出典 THE HUFFINGTON POST

 
 

リサさんは、前もって医療スタッフにカメラの許可を貰っていました。
ですが、実際にカメラを構えるリサさんを見ると、みんな驚いていたそうです。
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出典 THE HUFFINGTON POST

 
 

必死にいきんでいる間、自分が一体何を撮影しているのか、ピントが合っているのかも分からなかったと言います。
それでもこんなにきれいに撮れているなんて、さすがプロですね!
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出典 THE HUFFINGTON POST

 
 

赤ちゃんは無事に生まれたのでしょうか?

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