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20年ぶり!昔懐かしい赤い丸の内線車両がアルゼンチンから帰還して話題に

2016/7/26 | 7,722 PV |

衝撃・ビックリ

 
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日本の鉄道の車両は、度々海外で利用されているとご存知でしょうか。
タイのバンコク、インドネシアのジャカルタなど東南アジアを中心に活躍しています。

 

中には、日本語のまま使用されている車両も少なくないのだとか・・。

 
 

海外で活躍する日本の車両

 

路線図もそのままの車両もあるそうで、日本製ということが安心感を与えているのだとか。

 

インドネシアに日本型車両が初めて渡ったのは2000年。
都営三田線に使っていた6000形車両72両が渡ったようです。
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出典 YouTube

 
 

マレーシアでは、JR九州のブルートレイン「富士・はやぶさ」が走っているようです。
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出典 YouTube

 
 

東南アジアだけではなく、アルゼンチンにまで日本の車両がありました。
これは、丸ノ内線で走っていた営団500形です。
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出典 YouTube

 
 

そんな海外で活躍する“ある車両”が、20年ぶりに日本に帰ってきたと話題になっています。
かなり「懐かしい」とお思いになる方も多いのではないでしょうか。

 

果たして、日本に逆輸入された車両とは・・。

 
 

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