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アメリカで黒人が行うと殺される23の行為に衝撃が走る(動画あり)

2016/7/27 | 27,383 PV |

考えさせられる

 
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1964年にアメリカで制定された公民権法、これにより法の上での差別はなくなりました。
しかし、何十年経った今でも、黒人の一般市民が白人警察官に射殺される事件が多く発生しています。

 

そんなアメリカで『Black Lives Matter』という黒人の人権を訴える運動が立ち上がりました。
このプロジェクトには、多くの著名人が参加しています。

 

そのプログラムの一環として、あるビデオが作られました。

 

33

 
 

そのビデオでは、アメリカにいる黒人が「こういう行動をすると殺される」という例が殺害された黒人の写真とともに紹介されています。

 
 

アメリカにいる黒人がすると殺される23の行動

ビデオには、ビヨンセやアリシア・キーズ、リアーナに始まり、ピンク、ファレル・ウイリアムズ、レニー・クラヴィッツ、ロックバンドU2のボノ、俳優からはクリス・ロック、ケビン・ハートなど錚々たるメンバーが出演しています。

 

それぞれの著名人が「黒人がすると殺される行動」を説明していきます。

 

66

 

・車線変更の合図をしないこと
・自宅のアパートのトイレに駆け込むこと
・町の外でタバコを売ること
・通勤の列車に乗ること
・友人と一緒に歩いて家に帰ること

引用 YouTube

 
 

77

 

・後部座席に子どもを乗せて、彼女の車を運転すること
・目を合わせること
・スーパーマーケットの外でCDを売ること
・フード付きのパーカーを着ること
・警官から歩き去ること
・警官に向かって歩いていくこと
・車のナンバープレートをつけていないこと

引用 YouTube

 

どうやら実際に殺害された例を、殺されてしまう行動として紹介しているようです。
「それだけのことで・・?」と目を塞ぎたくなるようなことばかりですね。

 

次のページでも、衝撃的な殺害された例がでてくるようです。

 
 

<<続きはこちら>>

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