HOME

飲み物を注ぐとグラスの底に堂々と佇む富士山が!職人の手作業で作られる伝統工芸品が素晴らしい!

2016/7/30 | 10,546 PV |

衝撃・ビックリ

 
@HeaaartをFacebookでフォローする

  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket

日本人ならば知らない人はいない『富士山』を閉じ込めたグラスが話題になっています。
富士山と言えば、世界文化遺産に登録されたことにより、国内だけでなく海外の日本好きの方からもよく知られる存在となっています。

 
 

 
 

富士山のグラスを作っているのは、硝子製品が「江戸硝子」として東京都の伝統工芸品に指定された『田島硝子』さんです。
職人さんが一つづつ手作りで作っている富士山のグラスは、去年のおみやげグランプリで最優秀賞、観光庁長官賞も受賞したとのこと。

 
 

職人さんの技術と、江戸の粋が込められたグラス

 

 
 

底に富士山が見えますね。それ以外は一見普通のグラスでは?と思われるかもしれませんが、入れる飲み物によって、まったく違う表情を見せてくれるのです。
その様子は正に、我々日本人たちに昔からさまざまな顔を見せて来た本物の富士山のよう。

 
 

日本人なら反射的に欲しいと思ってしまう!?

次のページ

この記事が気に入ったらいいね!してくださいね。

最新の面白い記事をお届けします!
  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket
こちらの記事もおすすめ
ページトップに戻る