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相模原犯人の動機を聞いた8歳男児の主張が子供とは思えないほど素晴らしい

2016/7/29 | 25,691 PV |

考えさせられる

 
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史上最悪といってもいい相模原の殺人事件。
「障がい者は生きていてもしょうがない」そんな言葉を吐く犯人の植松容疑者は次々と入所者を襲います。

 

相模原市緑区の障害者施設「津久井やまゆり園」に侵入し、50分あまりで45人を襲い、19人を殺し、26人にケガを負わせました。

 

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障がいは、社会で生きていく中で不都合が生じる可能性があるただの“特徴”です。
それらの人を自らの勝手な考えで襲った狂気じみた犯行・・同情する余地はありません。

 

容疑者は、「自分が不憫に感じた障がい者のゴールはどこにあるのだろう」と考えるようになり、なぜか抹殺に至ったといいます。

 

この事件は、テレビのニュースでも何度も報じられています。

 
 

8歳の息子が報道を見て発した言葉とは

 

あるTwitterユーザーの息子さんは、そんな報道を見ていました。
そこで、事件の動機を聞いた息子がある言葉を残します。

 

その8歳の少年の言葉をそのユーザーさんがツイートしたところ、称賛の声がたくさんあがりました。

 

 

 

 

一体、8歳の少年はどんな言葉を残したというのでしょうか。
それは、大人の私達でもハッとさせられるものでした。

 
 

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