1964年の東京五輪マークとポスターのデザインが、古さを感じさせないほどカッコいい!(画像5枚)

2016/8/3 | 6,907 PV |

衝撃・ビックリ

 
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スポーツの祭典、オリンピックのリオ五輪もいよいよ開催目前です。
競技場の建設の遅れ、治安問題など不安な点はたくさんありますが、4年後に東京五輪開催を控えている日本としては、リオ五輪の様々な点を注目して見てしまいますよね!

 

 
 

日本も東京五輪の招致が決定してから、国立競技場の建設コストの問題、エンブレムデザイン問題などが発生し、あまりオリンピック招致を手放しで喜べないような状態が続いてきました。

 

その後、再コンペを経て、新たに東京五輪のエンブレムとして決まったのがコチラのデザインでしたよね。

 

 

江戸時代から一般に親しまれている「市松模様」を取り入れ構築されたデザインは、伝統の良さを残しつつスタイリッシュさも感じさせるデザインで、多くの人々に受け入れられました。

 
 

みなさんもご存じの通り、東京でのオリンピック開催は2度目。
前回は1964年の開催でしたので、生涯2度も東京開催のオリンピックを見ることができるというラッキーな方は、実は結構多いようです。

 

2020年開催の東京五輪のエンブレムデザインを新たに決める際に、こんな意見がちらほら出ていたことを、みなさんご存じだったでしょうか?

 

 

▼椎名林檎さんも!!

 
 

新エンブレムは、1964年大会に使用したエンブレムと同じではだめなのか?

 
 

大会のたびに新しく決めるのが当たり前だと、なんとなく思っていた筆者には目からウロコな意見ではありましたが、1964年大会を知らない世代にはカッコよく、知っている世代には懐かし気持ちを蘇らせる、1964年東京五輪で使用されていたエンブレムを、次のページでご覧ください。

 
 

<<次のページへ続く>>

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