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2016/8/3 | 51,361 PV |

衝撃・ビックリ

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南シナ海で発見された世界最深のブルーホール 海の怪物とも言われるその正体とは・・・?

アジア諸国に囲まれた南シナ海。
そこのパラセル諸島沖のブルーホールが、世界最深だと発表がありました。

 

 
 

1年の調査をかけた結果、その深さは何と約300メートルにもおよぶことが発覚したそうです。
これまでに最も深いと言われていたのが、カリブ海に浮かぶグレート・ブルーホールで、その深さは約202メートルでした。

 

ブラックホールは聞いたことあるけど、ブルーホールは聞いたことがない方もいるのではないでしょうか。

 
 

そもそも、ブルーホールとは何なのでしょうか

 

ブルーホールとは・・

ブルーホール(英:blue hole)は、かつての洞窟や鍾乳洞といった地形が何らかの理由により海中へ水没し、浅瀬に穴が空いたように形成された地形である。また、海中からその地形を見上げた際の様子を指す。

引用 Wikipedia

 
 

地形の水没により海底の洞窟・海底の鍾乳洞となるようですね。
ブルーホールの成り立ちがすでにロマンを感じさせてくれます。

 

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出典 YouTube

 

パラセル諸島沖のブルーホールは「目」や「竜の穴」と呼ばれています。
穴の上層には20種類以上の魚が見つかったそうです。

 

そんなブルーホールに潜る様子を見たくありませんか?
海底の神秘の世界を存分にご覧ください!

 
 

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