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資金難に陥ったナイジェリア代表の窮地を救った高須院長の粋な対応

2016/8/15 | 23,573 PV |

衝撃・ビックリ

 
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リオ五輪サッカー競技で、大きな注目を浴びているのがナイジェリア代表です。
日本とスウェーデンに連勝してグループリーグ突破を決め、結果を残している同国ですが、注目の理由は他にもありました。

 

なんと彼らは、準々決勝デンマーク戦のボイコットを計画していたのです。
一体彼らに何があったのでしょうか?

 
 

ボイコットを決意したサッカーナイジェリア代表

 

実はナイジェリアチームの滞在費や移動費の一部は自腹だといいます。
他にも、アメリカでのキャンプにおける活動費も支払われていませんでした。

 

監督のサムソン・シアシアさんも5ヶ月間も給与を受け取っていないと訴えています。

 

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出典 YouTube

 
 

これを受けてナイジェリアサッカー連盟は、選手の手当と監督の給与の一部を支払うと発表しました。

 

しかし、選手と監督たちはこれに対しても強く不満を持っているといいます。
手当については、オリンピックに入ってからの11日間分しかなかったようです。

 

選手たちは、この一連の金銭問題が解消されるまで練習と試合を行わないと連盟に通告しました。

 

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出典 YouTube

 
 

実際に11日の練習を行わなかったり、彼らのボイコットは本気のようです・・。
準々決勝まで結果を残しているのに、このまま試合せずに終わってしまうのでしょうか。

 

この危機的状況を救ったある人物がいました。
その人とは、なんと高須クリニックの高須克弥院長です!

 

次のページで、高須院長がこのナイジェリアの状況を受けて、何をしたのかご紹介いたします。

 
 

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