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【絶対にペットを車内に置き去りにしないで!】獣医が自ら実験した動画の結果に驚愕…!

2016/8/19 | 9,610 PV |

衝撃・ビックリ

 
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最近ではペットも一緒に泊ることのできる宿泊施設も増え、大きな商業施設やサービスエリアにはドッグランが併設させれいることも多く、ペットを連れて外出しやすくなってきましたよね。

 

でも、困るのが食事や買い物の時。
多くの商業施設では、施設内のペットの同伴は禁止されてる場合が多く、一緒に入場できないことがほとんどです。

 

そんな時、ペットたちは車の中でお留守番ということもあると思います。

 

冬ならまだしも、夏の車内は短時間でも高温になってしまいます。
不快なレベルを超え、命の危機に直面するほどの環境になってしまうのです。

 

「短時間なら、大丈夫」

 

決してそんなことはありません!

 

短時間でも車内にペットを残していくことが、どれだけ危険なことが分かる実証動画があるのでご紹介したいと思います。

 
 

真夏の車内にペットを残しておくと・・・恐ろしすぎる実証動画

pet1

 

アメリカの獣医師“Ernie Ward”さんが、犬が出れないように10cmほど車の窓を開け、更に4箇所開けた状態で、どれほど車内の温度が上がるかという検証実験を行いました。
 
獣医師として、車内置き去りのペットが熱中症で死亡してしまうという悲しい事故が多発していることを危惧した、啓蒙活動のための検証実験なのですが、この動画を見ると、もう短時間でも車内にペットを残していくことができなくなってしまいますよ!

 
 

<<次のページへ続く>>

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