超貴重!200万分の1の確率で獲れた「ブルーロブスター」が美しすぎる

2016/8/20 | 5,094 PV |

衝撃・ビックリ

 
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アメリカ・マサチューセッツ州で、珍しい生き物が捕まえられました。

 

その正体は、ある珍しい特徴を持ったロブスターです。

 
 

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出典 SeafoodShifu

 
 

ロブスターは、狭義にはエビ目(十脚目)・ザリガニ下目・アカザエビ科(ネフロプス科)・ロブスター属 (Homarus) に分類される甲殻類2種を指す。
ザリガニ下目、ひいてはエビ類としても最大級の大きさで、西洋料理では高級食材として扱われる。食材名としては「オマール」、「オマール海老」、「オマールロブスター」、「ウミザリガニ」とも呼ぶ。
広義の「ロブスター」は、イセエビやアカザエビなども含めた大型の歩行型エビ全般を指す総称で、淡水産ザリガニ類のマロンや、鑑賞用に飼育されるショウグンエビ類なども含む。ちなみにイセエビ類は英語でスパイニーロブスター(”Spiny lobster”、棘のあるロブスター)と呼ばれる。

出典元 ja.wikipedia.org

 
 

日本人にはあまりなじみの無い甲殻類ではありますが、海外ではかなり消費されており、身近な存在のようですね。
さて、見つかったロブスターは、一体どんな姿で、どれだけ珍しいのでしょうか?

 

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