【命がけの抗議】マラソン銀メダリストがメディアの前で決めたポーズに秘められた意味とは・・・

2016/8/23 | 33,801 PV |

泣ける・感動

 
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リオ五輪の陸上男子マラソン決勝が日本時間8月21日に行われました。
日本勢は、佐々木悟選手が16位、石川末広選手が36位、北島寿典選手が94位とメダルには届きませんでした。

 

優勝したのは、世界歴代2位のタイムを持つケニアのエリウド・キプチョゲ選手で、それに続いてエチオピアのフェイサ・リレサ選手がゴールを果たしました。

 

2位だったリレサ選手は、2010年ロッテルダムマラソンで2時間6分を切る最年少の記録をだしていたほどの実力者です。

 

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出典 iaaf

 
 

2016年の東京マラソンでも優勝しており、万全で挑んだリオ五輪。
リレサ選手は、見事に銀メダルの獲得を果たしたのです。

 
 

2位でゴールしたフェイサ・リレサ選手が取ったポーズ

 

そんなリレサ選手がゴールのときにみせた“あるポーズ”が大きな話題となっています。
こちらがそのポーズなのですが、ガッツポーズとは何やら様子が違うようですね。

 

 
 

手の平をこちらに向け、両手をバッテンにしているようなこのポーズ、実はここにはとんでもなく深い意味があったのです。
このポーズに秘められた意味とは一体何だったのでしょうか。

 

そこには、耳を疑うような驚愕の事実がありました。

 
 

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