HOME

工業地帯を彷徨っていた猫を保護 なんと生後半年とは思えない衝撃事実が・・・

2016/8/24 | 26,480 PV |

泣ける・感動

 
@HeaaartをFacebookでフォローする

  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket

ある日、周りになにもない工業地帯を彷徨っている、1匹の猫が発見されました。
それがメス猫の「チェダー」です。

 

184961-1

出典 lovemeow

 
 

工業地帯で働いていた作業員の人たちはチェダーを保護。
もしかしたら飼い主がいるのかもしれないと思い、動物病院へと連れていきました。

 

しかしチェダーの身体からは、身元を証明するマイクロチップが見つかりません。
そのため、彼女は「野良猫である」と判断されました。

 

184961-2

出典 lovemeow

 
 

その後、獣医さんに診察してもらったところ、チェダーはまだ「生後6カ月」だということが分かりました。
また、健康状態についてはとくに問題はないとのことでした。

 

しかし診察を終えたあと、獣医さんの口から、思いもよらぬ事実が告げられたのです。

 
 

獣医から告げられた、衝撃な事実とは…?
次のページ

この記事が気に入ったらいいね!してくださいね。

最新の面白い記事をお届けします!
  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket
こちらの記事もおすすめ
ページトップに戻る