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2016/8/26 | 59,499 PV |

泣ける・感動

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右手のない子は捨てられ、里親も見つからず4年たったある日、想像を超える出来事が彼に起こる

カザフスタンの孤児院で育ったキリル君。
職員たちは、彼に里親が見つかる可能性は極めて低いと考えていました。

 

なぜなら、キリル君には生まれつき右手がなかったのです。
カザフスタンでは、障がいを持つ子どもを養子に受け入れるようとする人は少ないのです。

 

Doug Faceyさんの投稿 2015年9月5日

 
 

生まれて20日で捨てられてしまったキリル君、その理由も「右手がない」という生まれつきの障がいにあったのではないでしょうか。
孤児院の他の子どもたちが引き取られていく中で、「自分に家族が見つからない理由」を幼いながらキリル君は自覚していました。

 
 

引き取り手が見つかったキリル君

 

ある時、キリル君に朗報がやってきます。
孤児院を訪れたカナダ人夫婦のデイブさんとレスリー・フェイシーさんが右手のないキリル君を見つけ、引き取りたいと申し出たのです。

 

Doug Faceyさんの投稿 2013年8月13日

 
 

この申し出に、職員は「本当に右手がひとつしかない子でいいのですか?」と質問したそうです。
しかし、夫婦の決心は固かったといいます。

 

里親が見つかり、新しい生活のためにカナダへと移住することになったキリル君。
そのカナダの空港で彼に大きな驚きが待っていました。

 

そこで、キリル君が見たものとは一体何だったのでしょうか?

 
 

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