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暗褐色のヒョウ柄が王者の気品を感じる『ベンガル猫』(画像15枚)

2016/8/29 | 11,637 PV |

キレイ・便利

 
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ベンガル猫という猫をご存じでしょうか?
東南アジアに生息しているヤマネコ「アジアンレパード」と家猫を交配して誕生した猫のことです。

 

特徴はヒョウ柄のような暗褐色の斑紋。
そして野生を感じる神秘的存在感は、ハッとするような美しさなのです。

 
 

王者の品格ただよう猫が話題に

 

 
 

そんな特徴を発揮しているのが、ベルギー在住の「ソー」くん。
北欧神話の神と同じ名前です。

 

エメラルドグリーンの瞳、そしてヒョウ柄のような暗褐色の斑紋。
その風貌からは王者の品格が漂っています。

 

 
 

 
 

目が離せなくなるようなヒョウ柄は、お腹にも美しく広がっています。

 

ソーくんのInstagramアカウントは、フォロワーが4900人を超えるほど人気に!
そこでは飼い主さんのことを「下僕」と呼んでいるようです(笑)

 

 
 

そんなソーくんですが、最初はFacebookで限られた人だけに写真を公開していたとのこと。
しかし、SNSでその写真が拡散され、Instagramなどの自由に閲覧できるページを開設し、注目を集めるようになりました。

 

また、最近では画像投稿サイトImgurにも写真を投稿しているそうです。

 
 

『 下僕が開設したimgrの投稿も拡散している模様。皆の者、ありがとう 』

 
 

ネットでは「猫界のスーパーモデル」「見てきた中で最高に美しい猫」と称賛が相次いでいるソーくん。
そんな彼の日常を見てみましょう。

 
 

上から目線キャラも魅力的です。
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