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母を亡くした少年にウィリアム王子が「安心していいよ」と。同じ境遇だからこそ伝わる思いがある

2016/8/30 | 6,698 PV |

泣ける・感動

 
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1997年8月31日、ダイアナ妃が交通事故のため36歳の若さで亡くなりました。
世界中に大きな衝撃をもたらしたこの出来事。

 

 
 

この時、チャールズ皇太子と故ダイアナ妃の息子であったウィリアム王子は15歳でした。
彼にとっても衝撃的な事件であったことはいうまでもありません。

 

そんなウィリアム王子も2011年にキャサリン妃と結婚し、ジョージ王子とシャーロット王女の二児の父親になっています。

 
 

母親をがんで失くした少年との出会い

 

イギリスのルートンにあるホスピス施設を訪れたウィリアム王子。
そこで、がんのため母親を14歳で失った1人の少年と出会いました。

 

自身と同じ境遇であるその少年に、ウィリアム王子は優しく話しかけたそうです。

 

 
 

15歳で母を失ったウィリアム王子だったからこそ、少年の気持ちが深くわかったはずです。
それは、心から発された言葉に違いありませんでした。

 

一体、彼は少年にどんな言葉をかけたのでしょうか?

 
 

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