HOME

筑波大の教授が編み出したプラレールで作る幾何学模様が美しいと話題に!(11選)

2016/9/10 | 17,737 PV |

衝撃・ビックリ

 
@HeaaartをFacebookでフォローする

  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket

男の子の定番おもちゃ「プラレール」

 

小さいお子さんでも遊びやすく、親子で楽しめるロングセラー商品ですが、毎日遊んでいると線路の組み方に凝りだしたり
『これ、どうやって作ったの!?』というものが生み出されて驚かされることもありました。

 

さて、大人が本気を出したら、どんなプラレール作品を作ることができるのでしょうか?

 
 

大学教授が作り出す、本気のプラレール作品が凄い

 

▼プラレール数学って、なに?

 

ん?ちょっと何言ってるかよく分からない(笑)

 

この問題を作ったのは、筑波大学で教鞭をとる“Jun MITANI”さん

彼の生み出す幾何学模様のプラレールが、まるで芸術作品のように美しいと話題になりました。

 
 

 

すごい!
こんなにキレイにプラレールって組めるものなのですね!

 

悲しいかな、“Jun MITANI”さんのご家族はこの幾何学模様プラレールに全く興味を示してくれないそうです。

 

・・・ということで、みなさんに“Jun MITANI”さんの素晴らしい作品をご紹介したいと思います!

 
 

この記事が気に入ったらいいね!してくださいね。

最新の面白い記事をお届けします!
  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket
こちらの記事もおすすめ
ページトップに戻る