HOME

「携帯電話がない時代の待ち合せの仕方」に10代の反応「マジすか!」の連呼に笑っちゃう。

2016/9/14 | 15,228 PV |

笑える

 
@HeaaartをFacebookでフォローする

  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket

平成が始まってすでに28年、平成生まれの人が30歳になるのももう少し・・・。
昭和生まれからすると、何だか時代に置いていかれているようで切ない気分です(笑)

 

 
 

そんな時代の中、若い人に昭和の「待ち合わせ」の仕方を話すと、かなり驚かれたというツイートが話題になっています。

 

その内容に懐かしさを感じる人もたくさんいるはずです!!
さあ、古き良きあの頃にタイムスリップしてみましょう。

 
 

昔は、公衆電話がそこら中にあった

 

「10円玉入れるんすか!」ここに驚くことに驚きますね(笑)

 

今となれば、公衆電話を見かけることはほとんどなくなりました。
見かけても使っている人は滅多にいないような気がします!!

 

これから生まれてくる人たちは、公衆電話という単語を知らないまま育つのではないでしょうか。なんと・・・恐ろしい(笑)

 

ATSUYAさん(@atsuya_mate)が投稿した写真

 
 

駅前にあった懐かしの伝言板

 

若い人は、公衆電話よりも伝言板の存在を知らない気がします。
「野口がたくさんいたらどうする?」確かに疑問に思いますよね(笑)

 

伝言板でコミュニケーション。
相手が見ているのか分からないというドキドキ感がありますよね。

 

携帯電話の普及が進んでいるので、直接連絡を取れるのが当たり前の時代。
好きな子の家に電話をする緊張感を知らないのではないでしょうか(笑)

 

 
 

昔って、どうぶつの森みたい

 

「どうぶつの森みたい」とは、なかなか言ってくれますね(笑)
確かに、その通りではあるけども・・・。

 

昔は会えない時間が愛情や友情を育んでくれていたのです!!
決して、負け惜しみではないですよ(笑)

 

昔の話を聞く10代の子の驚きはまだ続くみたいです。
「世代間のギャップとはこんなに恐ろしいものなのか」とつくづく思わされます・・・。

 
 

この記事が気に入ったらいいね!してくださいね。

最新の面白い記事をお届けします!
  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket
こちらの記事もおすすめ
人気の記事を見てみよう!

Sorry. No data so far.

ページトップに戻る