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2016/9/23 | 7,320 PV |

衝撃・ビックリ

出典:metro.co.uk
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車上荒らしにあった女性が犯人へ「必要なら抱きしめます」とメッセージを送った訳

日本でも多い『車上荒らし』

「政府統計(e-Stat)」によると平成16年には約44万件も発生していましたが、その後は年々減少しており、平成27年の車上荒らしの発生件数は9万7千件にまで減少しています。

しかしながら、以前として発生件数は少ないとは言い難い現状です。

 

それは海外でも同じのようで、オーストラリア・パースに住むサム・デ・サイリーさんも被害に遭いました。

しかし彼女のとった行動で彼女の住む町は被害が大幅に減少したようです。

その彼女の行動とは…

 

サムさんは先日、車上荒らしの被害に遭い、車の窓のうち1つが破られ無理矢理カギをこじ開けられたといいます。

物を盗まれた挙句、車の修理費用まで負担しなければならない被害者は、当然、犯人に対する強い怒りを感じるはずです。

 

しかし、サムの考え方は少々違いました。

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出典 METRO

 

その考えとは…次のページをご覧ください。

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