「どんな時も子どもに好かれてるなんて親じゃない!」3児の母の主張が胸に突き刺さる!

2016/9/25 | 9,832 PV |

考えさせられる

 
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子育て中のパパママにとって『子供と、どういう関係性を作るか』というのは、子供が誕生した瞬間から巣立ちの時までの大きな課題となっているのではないでしょうか?

 

特に、最近では“褒めて育てる”という子育て方針が推奨されていることもあり、子供を管理し厳しくしつけるというよりも
子供の気持ちに寄りそい、子供の感情に対して共感力を高めていくことが求められているように感じます。

 
 

急増する「児童虐待」の通報

極めつけが、多くの人々が児童虐待に対して非常に高いアンテナをもつようになり、ここ数年で児童虐待に関する通報が急増しているそうです。

 

 

周囲の人々の通報により、命を救われた子供たちはたくさんいます。
子供たちを社会一丸となって健全に育てていくためには、疑わしい状況を早い段階で改善することができる通報のシステムは非常に大切なことです。

 

しかし、その通報の中には「たまたま夜泣きがひどかっただけなのに“虐待”を疑われた」「子供を叱っていたら通報されてしまった」というような“誤報まがい”の案件もかなりの数が含まれているようです。

 
 

 
 

“子供が大泣きしている=虐待されている”
こうなってしまうと、不愉快を通り越して子育てしていくことに変な不安を抱えてしまいそうです。

 

子供を叱ることひとつも悩んでしまうような現代の悩める育児中のパパママは、
「私の育児、これで本当に大丈夫なのかな?」
と、常に頭の片隅で考え続けているのではないでしょうか?

 

でも、思いだしてください。
“親として”子供に何をしなければならないのかを。

 

ある母親が、自身の3人の子供たちを育てる上で感じていることを、少々過激ながらも“母として”声高に叫んでました。

 
 

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