300年前に亡くなった少女のミイラ。その目が突然開く不可思議な衝撃映像

2016/9/28 | 33,028 PV |

衝撃・ビックリ

 
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メキシコ・ハリスコ州にあるグアダラハラ大聖堂。
そこにはカトリックの少女聖者のミイラが展示されています。

 

その少女はサンタ・イノセンシアと呼ばれ、聖体として大聖堂に保管されているようです。

 

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出典 YouTube

 
 

この少女が亡くなったのは、およそ300年前だそうです。
遺体の長期保存を可能にする技法「エンバーミング」が施され、少女は綺麗なまま眠っています。

 

しかし、「永遠の眠りについたはずの少女の目が開いた」そんな不可思議な現象がYouTubeにアップされていたのです。
2014年に公開されたその動画が、海外で大きな話題を呼んでいるようです。

 
 

父親に殺されてしまった少女

 

少女の家でカトリック信仰はご法度だったそうですが、修道女と交流のあった少女はカトリック教徒となることを決心します。

 

早速、少女は教会で聖体を拝む儀式を済ませました。

 

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出典 Flickr

 
 

カトリック教徒となり家に帰ると、父親にナイフで刺され殺されてしまったのです。
その後、信仰により殉死した彼女の身体は信仰の対象として大聖堂に運ばれました。

 

そんな少女の目が開いたというのです。
それでは、実際に動画でその様子をご覧いただきます。心の準備はいいですか・・・?

 
 

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