10年経っても納得いかないというテストの減点理由。これで98点は悔しい・・・。

2016/10/3 | 31,580 PV |

衝撃・ビックリ

 
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学生時代、誰もが経験したであろう『テスト』
返却された解答用紙が、赤色でピン!とはねられているとガッカリしますよね・・・。
先生の添削を見ては、
「あのときこう書けばよかったのか!」と、テストの日を悔やむのはよくある話。
しかしここに・・・10年経っても忘れられないテストを経験した、ひとりの女性がいます。

 
 

それは人生で初めてのテスト

 

その忘れられないテストを経験したのは、荻窪ミナミ(@Ogikubo_minami)さん
当時小学1年生だったという彼女は、きっと意気込んで人生初のテストに挑んだのだろうと思います。
ああでもない、こーでもない・・・。あ、間違えた!消しゴム消しゴム、っと・・・。
もみじのような可愛らしい手で力いっぱい鉛筆を握り、覚えたての文字を書いて、書いて・・・精一杯がんばったのだと思います。

 

201474_01

出典 PAKUTASO

 
 

返ってきたテスト

 

やがて荻窪ミナミさんの元に、テストの答案用紙が返されました。
(何点だろう・・・?100点かな??)
きっと彼女の胸は、大きく高鳴ったのではないでしょうか。
一所懸命に取り組んだはじめてのテスト。
幼いながら、なかなかの手応えを感じていたのでしょう・・・。

 

ドキ、ドキ、ドキ・・・・。
あ・・・・。」

 

荻窪ミナミ・・・『98点』

 

「100点じゃなかったぁ。」
恐らくその小さな肩を、がくんと落としたのではないかと思います。
点数が分かれば、次に気になるのは当然間違えた箇所。

 
「なにを間違えたんだろう・・・。」

 

彼女の瞳が、ピン!とはねられたひとつの回答欄を捉えました。

 
 

そのときのことを、荻窪ミナミさん自身はこう語ります。

 

 

かなり悔しがっている様子!
一体何があったのでしょう・・・?

 
 

10年経っても忘れられない減点とは?

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