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【こんな報道いらない】運賃箱に腰掛け雑談していた運転士に「これを不快に思うほうが異常」の声

2016/10/4 | 20,303 PV |

考えさせられる

 
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「真実を伝えるのが報道」そんな言葉をよく耳にします。
しかし、実際には偏向された報道であると感じることも少なくありません。

 

世間を大きく騒がす芸能のニュースなどの報道では、「やりすぎではないか?」という声もよく上がります。

 

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出典 YouTube

 
 

数字を取るために、病気のことや少しの失態を大きく取り上げます。
「世間で大きく騒がれていますが・・・」と芸能人がインタビューを受けているのをよく聞きますが、実際にはマスコミが騒ぐから世間が注目するのです。

 

何だか、順序が逆になってしまっている気がします・・・。

 
 

報道の特性とは

 

「そんなこと、どこの誰が気にしているんだ」時にそんな報道もあります。
法に触れているわけではないのに、“悪いことをしている風”に取り上げられるのもよく見かけますね。

 

つい先日、線路に飛び込んだ車掌さんの報道がありました。
近鉄電車のコメントやメディアの取り上げ方を見ていると、クレーム客の対応に追い込まれた車掌さんに多く責任があるように受け取れます。

 

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出典 YouTube

 
 

そんな中、JR西日本の運転士の報道に注目が集まっています。
あるTwitterユーザーが「もうこういうのニュースにするのやめようよ」とコメントを残し、その報道をツイートしていました。

 

それは、一体どんな報道だったのでしょうか?

 
 

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