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3人の息子を持つママ「娘が欲しい!」の思いで子作りに励んだ結果、3つ子を妊娠!しかし問題が・・・

2016/10/10 | 21,299 PV |

泣ける・感動

 
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子供を授かることを“おめでた”とか“子宝”といいますよね。

 

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出典 photo AC

 

一人息子を育てるお母さんであれば、一度は「女の子も生みたい&育てたい&憧れ」があるのではないでしょうか?(^^)
逆も然り・・・ですが^^;

 

息子はもちろん可愛いけれど、生物学上の性別が2択しかないのなら、娘も育てたい!という想いを捨てきれないのも母心。

 

息子を持つ親にとって、娘への憧れがあるというのは結構“あるある”な話のようで、
多くの夫婦のお子さんが初産で男の子だった場合、同様に2人目(3人目)は女の子を望む方が多いように感じます。

 
 

3人の息子を持つママ、念願の第4子を妊娠するも・・・

 

オーストラリア在住のクローイさん・ローハンさん夫妻。
夫妻にはお子さんがいますが、男の子ばかりの3兄弟です。

 

 

男の子が3人もいれば、もう子供の数には満足しそうなものの、夫妻はもう1人子供が欲しいと思っていました。

 

その理由は、どうしても“娘”がほしいから!

 

夫妻が積極的に子作りに励んだ結果、待望の赤ちゃんを授かることができました。

しかし、夫妻にとって予想もしていない事態が起こってしまいます。

 
 

▼ちょっとお腹が大きすぎるような気が・・・

 

なんと、クローイさんが授かったのは“3つ子”!

 

しかも、3つ子のうち1人は、念願の娘だったのです。
3つ子の妊娠は、すでに3人の息子を持つ夫妻にとっては予想外すぎる事態でしたが、それでも待望の娘を授かることができた幸せをかみしめていました。

 

しかし、多胎妊娠は、単胎での妊娠に比べ様々なリスクが伴います。
それはクローイさんにとっても例外ではなく、非常に苦しい現実と向き合わなければならなくなってしまったのです。

 
 

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