丁寧な表現として習った『Please』。ネイティブではニュアンスが大きく異なるそう。

2016/10/12 | 10,055 PV |

衝撃・ビックリ

 
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丁寧な英語を話したいときは“please”をつける。
中学校の英語の授業で、そのように習った方は多いのではないでしょうか。

 

実はこの表現、まったく丁寧ではないそうなのです!

 
 

「please」=「丁寧」は勘違い!?

 

丁寧な表現として習う「please(~してください)」
しかし、ネイティブの用法においては…

 

 
 

かなり強めの表現になってしまうとのこと…!

 

授業では当たり前のように「please=丁寧」と習うことが多いと思います。
そのため、日本語でいう「です・ます」と同じ扱いのイメージでしたが…こんなにも違うんですね。

 
 

▼どうやら、強く命令したようになってしまうようです…

 
 

▼しかし慣れていない人は、反射的に使ってしまう…

 
 

▼なかには「please」を使って失敗した方も…

 
 

▼国やシチュエーションで異なることも…

 
 

時と場合にもよりますが、「please」を使うのは一般的には相手にとって「失礼」になるようです。
それでは丁寧な言い回しをしたいとき、どのような表現を使えば良いのでしょう?

 
 

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