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「人生は短くても長くてもいい」固定概念をぶち壊してくれる詩「どちらでもいい」が心に沁みる

2016/12/28 | 29,952 PV |

考えさせられる

 
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歳を重ねているといつの間にか
「~であるべき」
という固定概念があなたの中に増えてはいませんか?

 

会社や学校に行けば、友人や同僚・先輩とつるんで、大して興味の無い世間話や噂話にも付き合わないといけない。
周りの目を意識する。場の空気は決して壊してはいけない。
例えば、一部の人間の意見ばかりが通ってしまう会議、学級委員会。
多数決をとって、あくまでも平等だと言い張るリーダー。
みんなも、周りの出方を伺っている。
無意味な緊張感だけが漂う。

 
 

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出典 PAKUTASO

 
 

「つまらない」もしくは「くだらない」。
そう思ってはいても、一度自分に根付いた固定概念は、なかなか払拭することができません。
世間一般のイメージや、自分自身の変なプライド。はぐれ者になってしまう恐ろしさ。
さまざまなものが邪魔をして、気付けば目の前が真っ暗。
(生きるってこんなに辛いんだ・・・。)
そう思ったことは、ありませんか?

 
 

どちらでもいい

 

いま、あるひとつの詩が話題になっていることをご存知ですか?
それは20代を中心に、キャリアコンサルタントとして活躍する田口久人さんが、自身のInstagramアカウントに投稿した詩です。

 

「どちらでもいい」

 
と題された詩の内容とは・・・?

 
 

次のページで全文をご紹介します。

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