HOME

虐待され、人間を怖がる犬が唯一心を開いたのは、生後11か月の赤ちゃんでした(画像15枚)

2016/10/16 | 45,831 PV |

泣ける・感動

 
@HeaaartをFacebookでフォローする

  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket

カナダに住む「エリザベス・スペンスさん」は、愛する家族、愛する我が子たちと仲良く幸せに暮らしていました。

 

エリザベスさんは、子供たちに「動物を尊敬する心を学んでほしい」と思い、シェルターから犬を引き取る事に決めました。

 

そこで引き取ったのが、人間に傷つけられてきた過去があるにも関わらず優しい性格でみんなに対して思いやりを持つ犬「ノラ」でした。

 
 

 
 

「ノラ」を引き取ってからというものの、わずか11か月の末っ子「アーチーくん」とは何か運命的なものを感じたのか、まるで親友のようにすぐに仲良くなったそうです。

 

どんなときも必ず傍を離れない「ノラ」と「アーチーくん」
2人の仲睦まじい姿を見たエリザベスさんは、自身のインスタグラムに写真を投稿しました。
すると、その写真は大反響を呼び、テレビ取材などメディアに紹介されるようになり、2人の深い友情は世界中に知られるようになったのです。

 
 

ノラとアーチーくんの信頼関係を感じるお昼寝姿

 

 
 

 
 

 
 

 
 

\ 心を許す親友だからこそ見せれる姿 /

 
 

この記事が気に入ったらいいね!してくださいね。

最新の面白い記事をお届けします!
  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket
こちらの記事もおすすめ
ページトップに戻る