【動画】怪我の痛みに耐えながら走るオリンピック陸上選手 そんな彼の元へ駆け寄ったのは…

2016/12/28 | 8,240 PV |

泣ける・感動

 
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1992年にバルセロナで開催されたオリンピックでの男子400メートル競技。

準決勝のレースで、イギリス代表のデレク・レドモンド選手はレースの序盤に肉離れを起こしてしまいトラックに倒れてしまいました。

 
 

当時、レドモンド選手は金メダル候補の1人として世界から注目を浴びていました。

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4年に1度のオリンピック。
選手たちにとって、この日を迎えるために努力を惜しまずメダル獲得に思いを懸けた4年でもあります。

レース直前、会場は静まりかえり、スタート音が響き渡ります。

 

レドモンド選手も順調にスタートをきりましたが200メートル地点で突然肉離れを起こしてしまいます。

 

それでも起き上がり、足を引きずりながら走り続けます。

他の選手がゴールをしていても、最後まで彼は諦めませんでした。

 

・・・その時!警備を振り切って、レドモンド選手のもとに男性が駆け寄ってきました。

 
 

その男性とは一体…。
次のページで動画をご覧ください。

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