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2016/10/24 | 3,434 PV |

衝撃・ビックリ

出典:Flickr
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あなたはいくつ知ってる?睡眠についての知識28選

睡眠を必要としない人間はこの世にいません。
ショートスリーパーと言われている人たちであろうと、眠らないことはあり得ないのです。

 

すごく当たり前のことですが、睡眠は私たちの生活に欠かせないものなのです。

 

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出典 Flickr

 
 

睡眠について、あなたはどれほどの知識を持っているでしょうか?
今回は、知らないことも多いであろう睡眠の知識をご紹介したいと思います!

 
 

睡眠についての知識28選(前半)

 

睡眠についての知識28選、まずは眠りを妨げる原因などをご紹介します!!

 

1.記憶力
睡眠は記憶力に大きく関係しているのです。
暗記などは睡眠をしっかりとった後にしてみましょう。

 

2.疲労回復・活力再生
睡眠中にホルモンの活動が活発になったり、筋肉が増強されていたりします。

 

3.うたた寝・仮眠
実は目を開けたままでも、うたた寝程度なら可能なのです。

 

4.寝だめは不可能
週末に寝だめして睡眠不足を補おうとしても意味はないそう。
睡眠不足を解消するためには、睡眠をしっかり取るしかありません。

 

5.いびきをかく不安
いびきをかく人は、呼吸障害でもある「無呼吸症」の可能性も否めません。

 

6.必要な睡眠時間
幼少期から10代にかけては、毎日10時間ぐらいの睡眠が必要です。

 

7.無自覚な慢性疲労
睡眠不足の人は、自分が健康的な状態ではないと気づきます。
しかし、ある研究によれば3日ほど経つと、その自覚が無くなっているそう。
自覚はなくなっても体は疲れたままです。

 

8.全ての明かりの消灯
テレビやパソコンの光は、自然な眠りを誘う作用を持つ「睡眠ホルモン」の分泌を阻害します。
眠る1時間前には全て消しておきましょう。

 

9.時差による睡眠不足
太陽の出ている時間帯を有効に利用する目的で、標準時を1時間進める夏時間。
その影響で事故が増加しているそうです。

 

10.育児が原因の睡眠不足
赤ちゃんが誕生した1年目の親は夜泣きなどが原因で、年間で400〜750時間の睡眠が不足するそうです。

 

11.脳の発達とレム睡眠の関係
レム睡眠は脳の成長を助ける働きがあるそうで、未熟児はレム睡眠が75%に及びます。

 

12.泥酔と睡眠
17時間眠らずに過ごしたときの状態は、血中アルコールが0.05%あるときと同じだそうです。

 

13.睡眠不足と交通事故発生率
ある協会の報告によると、交通事故による死亡事故の6分の1は疲労が原因だそうです。

 

14.体内時計
体内時計の異常により思ってもいないタイミングで起きてしまいます。
『目を覚まさなければならない』という思いがストレスになっているのです。

 
 

ここまで半分を紹介しましたが、いかがだったでしょうか?
知らなかったことも多いのでは・・・。

 

後半も有益な情報がありますので、ぜひご覧くださいね!

 
 

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