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2016/10/25 | 5,530 PV |

泣ける・感動

出典:Instagram
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ドラえもん・スネ夫役の肝付兼太さんが死去。過去に演じた個性的なキャラクターが懐かしい

10月20日に肺炎のため80歳でお亡くなりになられた肝付兼太さんは、ドラえもんのスネ夫の声を担当していました。

 

スネ夫の役を昭和54年から26年間も続けており、その声は世代を超え多くの人にとってなじみ深いものになっています。

 

Takeru Sugiharaさん(@alf0107)が投稿した写真

 
 

のび太にとって「イヤなヤツ」になることもしばしばあり、のび太がドラえもんに道具を出して欲しいと頼むきっかけになることも多いスネ夫。
でも、どこか憎めない部分もある独特な立ち位置のキャラクターです。

 

そのスネ夫役を演じていた肝付さんの死に、多くの声優仲間から悲しみの声が上がっています。

 
 

声優仲間からの声

 

山口勝平さんは『らんま1/2』の主人公「早乙女乱馬」を演じたことでも有名です。山口さんの芸名である「かっぺい」をつけたのも肝付さんでした。

 
 

緒方恵美さんは『新世紀エヴァンゲリオン』の主人公「碇シンジ」を演じられています。

 
 

井上和彦さんは『NARUTO』の「はたけカカシ」役などの声を担当しています。

 
 

声優仲間からの声を聞いているだけで、肝付さんが尊敬されていたのがわかりますね。

 

もちろん、肝付さんが担当していたのはスネ夫だけではありません。
他にも個性的なキャラクターを演じられていたのです。

 

仲間からたくさんの尊敬を集めた肝付さんが、担当していたキャラクターたちをご紹介していきたいと思います。

 
 

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