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2016/11/9 | 9,590 PV |

衝撃・ビックリ

出典:YouTube
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「この木なんの木気になる木」で有名な木の維持費は年間で約5千万円!?草野仁が明かした真相とは・・・

「この木なんの木、気になる木〜♪」という歌い出しで有名なあの超巨大な木は『日立の樹』と呼ばれています。

 

TBS系の番組『日立 世界・ふしぎ発見』で放送される日立のCMにその木は登場します。
世間にもすっかり浸透している『日立の樹』ですが、この木がどこにあるかご存知でしょうか?

 

 
 

この木はハワイのオアフ島にある「モアナルア・ガーデンパーク」に立っています。
2010年の9月には、ハワイの『Exceptional Tree(特別な木)』に認定されました。

 

これは日立の樹が、生態系にとって重要で外観的にも美しい樹木として認められたことを意味しています。

 
 

日立の樹の正体とは

 

日立の樹の高さは、なんと25mにもなり幅は40mだといいます。
また、木の胴回りは7mで樹齢は約130年だそうです。

 

kanaさん(@kanabutachan)が投稿した写真

 
 

その正体はモンキーポッドという種類の木だそうです。

 

モンキーポッドは、亜熱帯の各地に分布しており、枝についている葉はシダに似た形をしていて、日の出とともに開き午後になると閉じます。

 

そんな『日立の樹』の維持費をご存知でしょうか?
あまりの高さに腰を抜かしてしまいそうになります。

 
 

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