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2016/11/11 | 10,931 PV |

泣ける・感動

出典:Twitter
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『レ・ミゼラブル』など数多くの映画に出演するハリウッド女優。「強迫性障害」を告白し世間の理解を訴える

いくつもの役を演じる俳優や女優は、どの人格が本来の自分か分からなくなる時があるそう。
そのキャラクターに合った身体や性格になるため、日々の生活から気をつけなければならないためでしょうか。

 

その生活が行き過ぎると、心の病へと繋がっていくのかもしれません。
『ミーン・ガールズ』や『テッド2』、『レ・ミゼラブル』など数多くの映画に出演してきた人気女優のアマンダ・セイフライドさん。

 

Amanda Seyfriedさん(@mingey)が投稿した写真

 
 

映画では素敵な笑顔を見せてくれる彼女ですが、強迫性障害を患っていると明かしました。
この病を患うと強迫観念が強まり、不合理な行動をとってしまいます。

 

自分の意に反して何度も被害妄想が繰り返されるのです。

 
 

インタビューで強迫性障害を訴える

 

「Allure」誌のインタビューの中でアマンダさんは、19歳から強迫性障害を治療するための薬を11年の間、飲み続けていると打ち明けます。

 

彼女は最低限の用量の薬を飲んでおり、やめる必要もないと主張します。
薬の服用が気休め程度だったとしても、やめることによって生じるリスクを冒す必要もないといいます。

 

Amanda Seyfriedさん(@mingey)が投稿した写真

 
 

彼女は心の病を他の病気と同様に重たく捉えるべきだと訴えます。
目には見えませんが、心の病は確実に存在するともいいます。

 

また、アマンダさん以外にも「心の病気を抱えている」と告白したアメリカの有名人がいました。

 
 

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