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スペイン語しか話せない孤独な転校生にネット翻訳を使って手紙を渡した少女。その二人の友情が素晴らしい!

2016/12/2 | 2,911 PV |

泣ける・感動

 
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学生時代、クラスに転校生を迎えたことはありますか?

今回ご紹介するのは、他国から転校生を迎えたクラスメイトが転校生とコミュニケーションをとるために編み出した、賢く優しいアイディアのお話です。

 
 

想像してみてください。
自分はまだ子どもで、見知らぬ土地、話せない言語の国に身を置かれることを。
新しい土地で言葉を話せない中、コミュニケーションをとって友達を作ることは簡単なことではないと思います。

 

スペインからアメリカ・カリフォルニア州テメキュラの小学校に転校して来た10歳のラファエル・アナヤ君

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彼はスペイン語しか話せず、いつも一人でランチを食べていたそうです。

 
 

友達と喋れず、いつも一人でいるラファエル君を放っておけなかったのが同級生のアマンダ・ムーアちゃんでした。

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しかし、彼女も英語しか話せなかった為、二人にはコミュニケーションをとるツールがありませんでした。

 
 

どうしてもラファエル君とコミュニケーションをとりたかったアマンダちゃんは『ネット翻訳した手紙』を渡すという方法を考えたのです!

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その行動がネット上で話題になり、「なんて素敵な友情なんだ!」と大反響を呼んでいます。

 
 

彼女が書いた文章はラファエル君にしっかり届いてました!

手紙の内容をご覧ください。

≪続きはコチラ≫

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