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野生動物を監視するために警察が監視カメラを設置。その映像には、背筋が凍るようなものが写っていた

2016/12/3 | 31,547 PV |

衝撃・ビックリ

 
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アメリカのカンザス州にあるセレブレーションパークで、ピューマらしき野生動物を目撃したという通報が寄せられました。

 
 

(※イメージ)

 
 

ピューマは、アメリカ北部では絶滅の危機に瀕している猛獣です。
昆虫やネズミやウサギ、シカやヤマアラシを捕食しますが、人間への直截被害は多くありません。
しかし、セレブレーションパークは昼間市民が集まる憩いの場。
ガードナーの警察は、真相を確かめるべく、公園の中で野生動物が多いとされる場所に監視カメラを設置しました。

 
 

監視カメラに写っていたのは…!?

 

ガードナーの警察は、撮影した野生動物たちをFacebookで公開しました。

 

写っていたのは、アライグマ。
一見タヌキに見えるかもしれませんが、アメリカにアライグマはいないはず…。

Gardner Police Departmentさんの投稿 2016年11月28日

 
 

どうやらここには、スカンクも訪れるようですね。

Gardner Police Departmentさんの投稿 2016年11月28日

 
 

こちらはコヨーテでしょうか?
いろいろな種類の動物が来ます。

Gardner Police Departmentさんの投稿 2016年11月28日

 
 

え?ん?これは、ゴリ…?

Gardner Police Departmentさんの投稿 2016年11月28日

 
 

アメリカに白いゴリラ…!?

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