HOME

思い立ったらやってみる!86歳のおじいちゃんが赤ちゃんのために編み物を習い、ニット帽を寄付

2016/12/7 | 4,372 PV |

泣ける・感動

 
@HeaaartをFacebookでフォローする

  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket

冬はセーターやマフラー、手袋等、編み物が楽しい季節でもあります。

誰か大切な人のために時間をかけて作ったことがある人もいるのではないでしょうか(*^_^*)

 
 

アメリカ在住のエド・モーズリーさんは86歳にして、それまで全く経験のなかった手編みのニット帽作りに挑戦しました。

228955-1

出典 YouTube

 
 

なぜ、エドさんがニット帽作りをしようと思ったのかというと…地元の生活支援施設の計画で「未熟児の為のニット帽を作り、病院へ寄付する」という計画を知り、編み物を習い始めようと思ったのだそう。

 

編み物を習い始めたエドさん。
はじめは1つのニット帽を編むのに3時間かかったそうですが、今では1時間に1つ作れるまでになったそうです。

228955-4

出典 boredpanda

 

作った帽子は生まれたばかりの可愛い赤ちゃんにプレゼントされます。

 
 

エドさんが気持ちを込めて編んだニット帽をかぶった赤ちゃんをご覧ください(^^)

≪続きはこちら≫

この記事が気に入ったらいいね!してくださいね。

最新の面白い記事をお届けします!
  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket
こちらの記事もおすすめ
人気の記事を見てみよう!

Sorry. No data so far.

ページトップに戻る