【閲覧注意】ロシアの漁師が投稿した“深海魚”の数々がヤバすぎる…!12選

2017/1/2 | 22,503 PV |

衝撃・ビックリ

 
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ロシアのムルマンスクの漁師、Роман Федорцов(@rfedortsov)さんが投稿している深海魚のツイートが話題になっています。

 

深海と言えば、宇宙と同じく謎がひしめき合っている場所です。
実は、海の80%は深海であり、最も深い場所は1万メートル(マリアナ海溝)もあると言われています。
深海は宇宙に行くよりも難しく、電波が伝わりにくいため無人調査機などを使った探査も困難だとのこと。
そんな深海で生きる生物たちは、一体どんな見た目をしているのでしょうか?

 
 

Романさんが撮影した写真をご覧ください♪

 
 

1 オニアンコウ

 

この魚は、オニアンコウの仲間で、ハプロフリュネー・モリスと呼ばれているそうです。
和名はないようですが、二本のツノがかわいらしいと一部で人気です。

 
 

2 ヨロイザメ

 

このサメは、ヨロイザメだと思われます。
生息域は世界中ですが、一部の国では乱獲によって数が減っているとのこと。

 
 

3 チョウチンアンコウ

 

チョウチンアンコウの一種だと思われます。
小さくてかわいらしいですね。

 
 

4 オヒョウ

 

このあらぬところに目がある魚は、多分オヒョウ(カレイの仲間)だと思われます。
大きいものは3mを超えることがあるそうです。
イギリスではフィッシュアンドチップスとしてよく食べられていますが、日本人からすると大味だとのこと。

 
 

5 マンボウ

 

巨大なマンボウですね。
泳ぎが遅く、また卵を海中に浮遊させるため、ほとんどを他の生き物に食べられてしまい、生き残って成魚になれる個体は非常に少ないそうです。
さらに、人間が他の魚を獲ろうとした際に網にかかってしまうことが多く、生息数が減少しています。
大切にしたいですね。

 
 

6 青い魚

 

モンスターハンターにこんな質感と色の敵がいた気が…
恐竜のようなうろこですね。
残念ながらこの魚の正体は分かりませんでした。

 
 

面白い魚ばかりですね。

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