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国語辞典編纂者が語る「ことばが通じにくい人」を判断する3つの基準とは?

2017/1/11 | 46,658 PV |

考えさせられる

 
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人と話しているとき、ふと感じる違和感。

 

(あれ?もしかして話、通じていない・・・・・・?)

 

どんなに熱心に話そうが、人の受け取り方は千差万別。
例えAさんに通じた話をBさんに話したとしても、同じように話を受け取らないかもしれません。
自分の意図した通りに伝わっていないことに気付き、訂正ができればいいですが、誤解を生んだままにしているとさぁ大変。

 
 

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出典 PAKUTASO

 
 

「あのとき、私にこう言ったのはそっちですよ?」

 

・・・・・・なんて、トラブルの元にもなりかねません。

 

自分にとって『ことばが非常に通じにくい人』を見極めることができたら、便利だと思いませんか?
実はあの『三省堂国語辞典』編集委員で、国語辞典編纂者の飯間 浩明(@IIMA_Hiroaki)さんの語る「ことばが通じにくい人」を判断する3つの基準が非常ためになると、話題を集めています。

 
 

ことばというものは通じないもの

 

 
 

果たしてその判断基準とは・・・・・・?

 
 

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