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冬こそ最高!体の芯から温まる『お茶漬け』をもっとおいしく食べるための7つのポイントとは?

2017/1/20 | 14,003 PV |

キレイ・便利

 
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冬になると、温かい食べ物を食べたくなりますよね。
でも、水が冷たいこの時期、空腹の時に手の込んだ料理を作ろうと思う方はあまりいないのではないでしょうか?

 

冬こそお茶漬け!

こんな寒い時期にこそ食べて頂きたいのが、日本人のファストフードとも言われる『お茶漬け』です。
ごはんとお茶漬けの素、そしてお茶(お湯)さえあれば手軽にできる、空腹の救世主のような食べ物ですよね。

 

お茶漬け好きなら必見、イラストレーターのすれみ(@_Smitter2)さん の『お茶漬けをおいしく食べる7つのポイント』をご紹介します!

 
 

 

239459_1

出典 Twitter

 
 

7つのポイント!

では、すれみさんが公開されている7つのポイントを写真と共にご紹介して行きましょう。(順不同)

 

1. お茶碗は浅くて薄いものを使いましょう

すれみさんによると、深くて厚いものよりは浅くて薄い物の方がいいとのことです。
※筆者の家にはたくましいサイズのお茶碗しかありませんでした。すみません。

 
 

2. 冷や飯で!

「ごはんと言ったらアツアツが一番でしょ、勿論お茶漬けも」と思いこんでいる方、お待ちください。
炊きたてや冷凍のお米は、お湯を吸ってしまうそうです。
そういえばアツアツのごはんでお茶漬けをすると、お米の熱が口の中で激しく主張してきますよね。

 

(筆者が準備した冷ごはん、いいお米です)
239459_2

 
 

3. ご飯はよそいすぎない

空腹だと思わずがっつりお椀に盛ってしまいそうになりますが、味のバランスが崩れてしまうため、丁度よい量に!
ごはんの量が多すぎると、途中から味に飽きてしまうこともあります。

 

(盛りすぎたダメな例)
239459_3

 
 

満足感が違うんですよね。

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