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まるで化粧水!?武雄温泉のお風呂はココまですごい!

2017/3/9 | 7,481 PV |

ふるさと

 
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佐賀県武雄市とは?

 

佐賀県の西部にある武雄市は、旧武雄市、山内町、北方町が合併して誕生しました。

町の中心には1300年の歴史を持つ武雄温泉。
ここには辰野金吾が設計した楼門があり、国の重要文化財に指定されています。

 
 

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出典 武雄市観光協会|温泉

※許可を得て掲載しています。

 
 

武雄市は9つの町に分けられ、武雄町、朝日町、橘町、若木町、武内町、東川登町、西川登町、北方町、山内町からなります。
ドラマ「佐賀のがばいばあちゃん」のロケ地としても知られている武雄市。

 

そんな中でも有名なのは武雄温泉です!
今回は武雄温泉についてご紹介いたします。

 
 

歴史続く武雄温泉

 

国指定重要文化財の楼門、同じく重要文化財に指定されている武雄温泉新館。
どちらも朱色の鮮やかな柱が目を引き、異国情緒を感じさせる外観が美しいです!

 
 

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出典 武雄市観光協会|温泉

※許可を得て掲載しています。

 

 

透明で柔らかな湯ざわりが特徴の武雄温泉は1300年も前に書かれた「肥前風土記」の中に「郡の西の方に温泉の出る巌(いわや)あり、・・・」と記された、歴史ある温泉で、古くは神功皇后も入浴されたと伝えられています。

出典 武雄市観光協会|武雄市とは

※許可を得て掲載しています。

 
 

疲労回復や神経痛、関節痛など健康にいいとされる武雄温泉の湯です。
保湿性があり、肌になじんでしっとりすることから美人の湯とも呼ばれるそうで、女性の方はぜひとも一度、お湯に浸かりたいですね!

 
 

行ってみたいオススメの武雄温泉はこちら!

 

 

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