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昔と今の雰囲気が融合された街“門司港レトロ”。お笑い芸人の父親が経営する海賊船レストランが有名!?

2017/3/15 | 4,716 PV |

ふるさと

 
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門司港レトロとは?

 

門司港レトロは、福岡県北九州市門司区にあります。
明治・大正・昭和に作られた建物が多く並んでいる事から、当時の雰囲気を楽しむことの出来るレトロタウンとなっています。
目の前には関門海峡が広がり、昼も夜も素敵な景色を眺められます。
ちなみに最寄駅の門司港駅は、国の重要文化財に指定されています・・・!

 

 
 

観光スポットも多くあります!

 

門司港レトロ展望室は、31階建の高層マンション「門司港レトロハイマート」の最上階にあります。
全面ガラス張りになっているので、とても開放感があって人気です。

 

その近くにある茶色い建物は「旧門司税関」で、明治から昭和初期まで使用されていました。
現在は、資料展示室や休憩所などがあるそうです。

 

 
 

 
 

オレンジ色をしたレンガ調のレトロな雰囲気を醸し出しているのは「旧大阪商船」という建物で、大正6年に建てられた「大阪商船門司支店」を修復した建物だそうです。
1階には、ギャラリーや門司港デザインハウスなどがあり、八角形の塔屋が目印になっています。

 
 

 
 

門司港といえば「バナナマン」!?

 

なぜか人気を集めている謎のバナナマンの像は、海峡プラザ前にあります。
門司港レトロに来た人は、だいたいこの像の前で写真を撮ります。
一体何者なのだろうか・・・。

 

 
 

門司港では、あのお笑い芸人の父親が人気!?
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