種田山頭火の詠んだ『志布志』の句に影響され、研究を重ねた男性が出した結論とは!?

2017/4/3 | 5,194 PV |

ふるさと

 
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・・・・・・これは、鹿児島県志布志市のPR動画です。

 
 

運命の出逢い

 

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あの、自由律俳句の著名人である種田山頭火。
彼は生前・・・志布志の土地に訪れ、46もの句を詠んだそうです。

 

偉大な俳人の生んだ句。
それは時が過ぎても色あせることなく、またひとりの男性の世界を変えました。

 
 

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山頭火の石碑の前に佇む男性・・・・・・・。
石碑には、

 

飲まずには通れない水がしたたる / 山頭火

 

と、山頭火の詠んだ俳句が刻まれています。
男性はこれを見てなにを思ったのでしょうか・・・・・・?

 
 

湧水調査

 

なんと男性は、この句をきっかけに「水」の研究を始めます。

 
 

▼ あの山頭火も訪れたであろう「とどろ渓谷」に足を踏み入れます。

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▼ “平成の名水百選”にも選ばれている「普現堂湧水源」

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▼ 「御前の水」。調査に余念がありません。

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▼ 驚くほど透き通る水。

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▼ 思わず手に触れたくなります・・・・・・。

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▼ 大自然のなか流れる川。

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こうして男性のあくなき水への研究は続きます。

 
 

そして男性が辿り着いた先は・・・・・・?

 
 

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