「君と私の日記」72歳のおじいちゃんが孫娘に渡したプレゼントとは?

2017/4/27 | 6,073 PV |

泣ける・感動

 
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アメリカのテキサス州に住むローレン・ブランクさん。
彼女は16歳の誕生日に、自身の祖父であるロン・ぺトリロさんから思わぬ素敵なプレゼントを貰いました。

 
 

誕生日おめでとう!

 

彼女が貰ったのは、3冊の古びたノート。

 
 

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出典 Twitter

 

この中の「1」と書かれたノートの最初のページをめくると、このようなメッセージが書いてありました。

 
 

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出典 Twitter

 
 

やあローレン。
私はいつか楽しく読んでくれるようにこれを始めたところだよ。
君と私の日記になるね。

 
 

そうして書き始められたノートは、2003年の2月16日・・・ローレンさんが2歳のころから、彼女が5歳になるまでのおよそ3年間。
びっしりとふたりの思い出が記録されていました。

 
 

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出典 Twitter

 
 

256324_4

出典 Twitter

 
 

それは全部で185ページにも及びました。
祖父のロンさんは、幼いローレンさんが昼寝をしている間など、彼女に内緒でこのノートを書き溜めていたのです。

 
 

なんて素敵なプレゼント・・・・・・!

 
 

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