HOME

『まちかんてぃー』『余裕グヮーシー!』意味不明だけどかわいいw他県民は絶対使わない沖縄言葉11選

2017/4/7 | 12,632 PV |

ふるさと

 
@HeaaartをFacebookでフォローする

  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket

沖縄の言葉といえば、一体何を言っているのか分からないことで有名です。
方言としてでなく、日本語とは違う言語として扱うこともあるようで、同じ県民でも何を言っているか分からないほどに訛っている地域もあるようです。

 
 

さっぱり分からない沖縄方言の例

出典 YouTube

 
 

では、他県では使わないであろう沖縄言葉を一部ご紹介します。

 

『~しましょうねー』

県外でかわいいと評判の「~しましょうねー」は、「一緒に~をしよう」ということではなく、「~します」という意味です。

 

 

 
 

『〇時あと』

時間を表わす言葉です。それっていつだよ…と思ってしまいますが、「〇時以降」という意味だそうです。
確かに「17時以降に…」と言うより「17時あとに」の方が早いですね。

 
 

『メガネをはく』

他県だとメガネは「つける」ものですが、沖縄の一部では「はく」と言うそうです。
他にも、洋服をつけたり帽子をはいたりと、動詞の使い方があいまいな地域があるようです。

 

 
 

『しなす』

「殺す」という意味でなく、「殴る」という意味だそうです。
殴られた場合しなされたと言うそうなのですが、他県民が聞くとぶっそうだなと感じてしまいますね。

 

 
 

『むちゃむちゃ』

「無理」「すごく」という意味ではなく、擬音を使った音です。
「ベタベタ」「くちゃくちゃ」などをむちゃむちゃと表現するようです。
確かに、ミルキーやハイチュウを食べているとむちゃむちゃしますよね。

 

 
 

覚えるのが大変そうですね!

この記事が気に入ったらいいね!してくださいね。

最新の面白い記事をお届けします!
  • Facebook
  • Twitter
  • Google +
  • はてブ
  • Pocket
こちらの記事もおすすめ
ページトップに戻る