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デカっ…!ギネス認定の世界一高いブロンズ立像『牛久大仏』は外から見ても中に入ってもスゴかった!

2017/4/18 | 5,935 PV |

ふるさと

 
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名産品の納豆が広く知れ渡っている茨城県ですが、有名な大仏もあるのをご存知ですか?
牛久市にある牛久大仏ギネス認定された大きさの仏像として有名なのです。
立像としては世界で3番目の高さであり、ブロンズ立像(青銅製立像)としては世界1位の高さがあり、ギネスブックに認定されています!

 

 

 
 

ギネスブックにも登録されている牛久大仏の高さは全高で120m。

 

(シンゴジラと同じくらいの大きさなんだとか)

 
 

実は、この大仏様の中は五階に分かれていて、それぞれのフロアへ行くことが出来るって知ってましたか?

 
 

牛久大仏の胎内は5階層

 

まずは1階からご案内です。
牛久大仏の1階は、暗くなっています。

 
 

 
 

本当に大仏の胎内かと思う、不思議な空間ですね。
1階から2階へ上がると念仏の間、写経ができるフロアに着きます。

 
 

 
 

次に3階へ上がっていくと金色の仏様、約3400体に囲まれたフロアに着きます。

 
 

 
 

すごい数に圧倒されますね…!
朝と夕方、毎日欠かさずお経が読まるそうです。

 
 

牛久大仏からの意外な展望

 

 

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