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中はフワフワ、つばはカリカリ!高知県民に深く愛されるご当地パン『帽子パン』がうま~い♪

2017/4/26 | 4,977 PV |

ふるさと

 
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帽子パン(ぼうしパン)とは、高知県民に愛されるパンの一種です。
基本的には高知県内でしか発売されていませんが、県民であれば誰もが知っているであろうローカルフードです。

 
 

asucaさん(@_cococolor_)がシェアした投稿

 
 

帽子パンは、その名の通り帽子のような見た目をしています。
丸いパンの上にカステラの生地をかけて焼いており、中はフワフワ、帽子のつばの部分はサクサクして大変おいしいそうです。

 
 

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帽子パンが生まれたのは、高知県内にあるパン屋、永野旭堂本店が元祖だと言われています。
昭和30年代に生まれて以来、県民に慣れ親しまれてきた帽子パンですが、最近は全国でも名が知られてきており、通販などでも購入できるようです。

 
 

 
 

フチがおいしい。

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